長く働き続けたくなる組織・人づくりのカスクキャリア 仕事を面白くしていく滑走路づくり(組織コンサル,採用サポート,人材育成研修,仕事と子育ての両立支援)
キャリアについて プロフィール 活動内容 ツール集 ご参加者の声 リンク
ツール

ホーム > 無料レポート・ツールを手に入れる
ツール

本
岩尾至和 著
アマゾン限定販売です。
やりがいを持てる仕事の選び方、
やりがいを持てる仕事の選択肢の拡げ方
が、わかるようになります。
そして、今よりちょっと面白く仕事に取り組めるようになります。
詳細紹介ページはこちらです⇒
書籍販売ページはこちらです⇒

メンバーが働き続けたくなる組織づくり
★若者の不本意な離職を回避するには?
★メンバーが定着していくには?
★必要な人財を採用するためには?
★メンバーの効果的な育成のヒントは?
私のメールマガジンが全て提供します↓
メルマガ登録
メールアドレス
お名前

メルマガ配信CGI ACMAILER

岩尾至和オフィシャルブログ



無料レポート・ツールを手に入れる
このページにあるレポートとツールは、全て無料で手に入れることができます。
手に入れることができるレポートとツールの一覧は下記です。

レポート A4サイズツール
自分にとっての働きがいに気づく 仕事と子育ての両立をうまく回す
大切なメンバーの離職を回避する
4つの手立て
自分にとって
望ましい仕事を選ぶための、
本当に大切な7つの視点
仕事を定時で回しながら
質を高めるツボ
相思相愛な人財を採用するための
5つの準備
今の仕事における
価値のチャンネル合わせ
ワークシート
パートナーとの関係を
うまく回すツボ
子どもへの
効果的な声かけ














★無料レポート

大切なメンバーの離職を回避する4つの手立て
もし、あなたの組織が、
・早期離職が多かったり、
・なかなか若手社員や中途入社の方が定着しない

などの課題を抱えているとしたら、ぜひこのレポートをお役立てください。

このレポートでは、大切なメンバーが不本意に離職してしまう大きな要因について知ることができます。
その要因をもとに、あなたの組織が不本意な離職を起こしやすいかどうかを確認することができます。
そして、そのような不本意な離職に陥るのを回避するための4つの手立てを知ることができます。
もちろん、すぐに改善できないこともありますが、少しずつ改善できることもあります。
無料ですので、よろしければ下記ボタンをクリックし、今すぐこのレポートをご請求ください。
無料レポート

★目次

【1】なぜ早期離職が起こるのか?
   ・転職理由ランキング例
   ・早期に不本意ながら離職してしまう4大要因
【2】手立て@:会社の方向性を明確に示し、安心をつくる
   ・組織の理念を作ることの重要性
【3】手立てA:待遇面の最低基準をクリアさせて、安定をつくる
   ・離職につながりやすい5つの待遇要因
【4】手立てB:人間関係がうまく回るシステムを構築し、協働関係をつくる
   ・仲良しこよしとは違う「協働」とは?
【5】手立てC:「この仕事は向いてる!」を認識できるようにし、居場所をつくる
   ・経営者と求職者のほとんどが気づいていない早期離職につながる決定的な要素とは?
   ・「この仕事は自分に向いてる!」と認識してもらうには?
   ・新規採用者が成果を出しやすくするには?
(全25ページ)

無料レポート


相思相愛な人財を採用するための5つの準備
もし、あなたの組織が、
・採用時になかなかいい人財に出会えない、
・採用した人財がなかなか期待通りに動いてくれないことが多い、
・どんな人財を採用すればいいのかあいまいだ、
・そもそも応募者が少ない

などの課題を抱えているとしたら、ぜひ、このレポートをお役立てください。

このレポートでは、期待通りの人財を採用できない理由を知ることができます。
そして、それを理解した上で、期待に応えてくれる相思相愛な人財を採用するための準備の仕方を知ることができます。
無料ですので、よろしければ下記ボタンをクリックし、今すぐこのレポートをご請求ください。
無料レポート

★目次

【1】なぜ、入念な面接をしたにもかかわらず、こんなはずではなかったということが起こるのか?
   ・組織の方向性と応募者の方向性が合っていない
   ・方向性とは具体的に何を見るのか?
【2】相思相愛な人財を採用するための5つの準備の全体像
   ・5つの準備図
【3】準備@:自社の事業が役に立っていることを明確にする
   ・シンプルな言葉で表す
【4】準備A:自社の特徴を整理する
   ・自社の特徴を見出す2つの視点
【5】準備B:自社の今後の方向性(ビジョンや戦略など)を整理する
   ・採用の目的の前に、今後自社がどうなりたいかの目的を整理する
【6】準備C:求める人財像を具体的に表す
   ・「欠員補充」だけでは、採用の目的にはならない
   ・求める人財像を表す8要素
【7】準備D:相思相愛な人財を浮き上がらせる
   ・求める人財像を浮き上がらせる手段
【8】従来の面接法では、相思相愛な人財はなかなか浮き上がってこない
   ・従来の面接法の問題点
   ・相思相愛な人財を見出すための面接法
(全24ページ)

無料レポート



★自分にとっての働きがいに気づくお役立ちツール

自分にとって望ましい仕事を選ぶための、本当に大切な7つの視点
「仕事をどのように選んでいけばいいのか?」
順調にいってる人ならあまり考えたことはないかもしれませんが、やりたい仕事がなかなか見つからなかったり、 仕事には就いたけどなかなかうまくいかずにつまずくことが多かったりすれば、非常に悩むところではないかと思います。

もちろん、正解や必勝法なんてものはありません。
しかし、仕事を選ぶときには、本当に大切な視点があります。

実は、この本当に大切な視点は、最近ではあまり一般的には言われないことが多いように思います。
今、一般的に多く言われている仕事の選び方というのは、随分昔の方法です。
どのくらい昔かというと、いわゆる高度経済成長期と言われている1950年代半ばから1970年代初めぐらいまでの時代に培われた考え方です。
当然ながら、その頃と今では状況が随分と変わっています。

当時は、特にひねりはなくてもモノを作れば売れた時代です。とにかくモノを作ればいい。
一つの会社に入って勤めれば、段階的に給料も上がったし、役職も上がっていった。そんな時代です。
今は、給料も役職も、正社員でもそんなに上がりません。
モノはあふれているので、ただ作るだけでは売れません。付加価値を考えなければいけません。
人々の考え方も多様化してきています。そして、当然働き方も多様化してきています。

こういう背景があるからこそ、仕事を選ぶときの視点も変えていかなければいけない部分も出てきているわけです。
ですので、ここで、今の時代に則した仕事の選び方をお伝えします。
非常に簡単に述べてはいますが、本当に大切な核になる部分の視点です。ぜひ参考にしてもらえると嬉しいです。

下記ファイル名をクリックし、PDFファイルをダウンロードしてください。

PDFファイル↓
自分にとって望ましい仕事を選ぶための、
本当に大切な7つの視点
(8ページ手帳タイプ)


PDFファイル↓
自分にとって望ましい仕事を選ぶための、
本当に大切な7つの視点
(A4シートタイプ)


※8ページ手帳の作り方はこちらをご覧ください⇒

よろしければ、このお役立ちツールをダウンロードしていただいた理由などを聞かせていただけないでしょうか。
もし、ご協力いただける場合は、下記「アンケートに回答する」ボタンをクリックし、アンケートにご協力ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
研修


今の仕事における価値のチャンネル合わせワークシート
働きがいを持って仕事に取り組むためには、価値のチャンネルを合わせておく必要があります。
価値のチャンネルを合わせるとは、自分にとって価値のあることと、自社の事業目的とが重なる点を見つけ、 自分にとって価値のあることを仕事の中でどう反映させられるかを考え実行することです。

仕事をする上で重要となる自分にとっての価値とは、意識面では、「貢献感」と「満足感」の2種類がありますが、 このワークシートでは「貢献感」を使って考えていきます。「貢献感」とは、自分はどんな役に立ちたいか?どんな役に立てるか?ということですが、 働きがいを持つためには非常に重要な要素です。

「この仕事を続けてていいんだろうか?」
「何だか仕事が面白くないなあ・・・」
「何だか仕事がマンネリ気味だなあ・・・」
などと仕事でちょっと行き詰ったり漠然とした不安や何らかの不満があるときは、ぜひ、このワークシートを使ってみてください。
もちろん、そう見える部下や後輩にやってもらうこともできますし、順調に仕事を進めている方も、一度ご自身の価値のチャンネルを確認しておけば、 新たな可能性を発見できるかもしれません。
ご興味ありましたら、ぜひご利用ください。

下記ファイル名をクリックし、PDFファイルをダウンロードしてください。

PDFファイル↓
今の仕事における価値のチャンネル合わせワークシート

よろしければ、このお役立ちツールをダウンロードしていただいた理由などを聞かせていただけないでしょうか。
もし、ご協力いただける場合は、下記「アンケートに回答する」ボタンをクリックし、アンケートにご協力ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
研修



★仕事と子育ての両立をうまく回すためのお役立ちツール

仕事を定時で回しながら質を高めるツボ
仕事と子育てを両立すると、どうしても保育園のお迎えがありますから、基本定時を目安に仕事を切り上げる必要があります。
もちろん、夫婦で調整すればどちらかが残業、どちらかが定時という方法もできますし、時短勤務という形もあるとは思いますが、 いい機会ですから この際仕事の進め方を見直してみることをオススメします。

なぜなら、日本という国は、他の先進国に比べて非常に労働生産性の低い国だからです。
先進7ヶ国では2015年時点で22年連続最下位です。
時間当たりの労働生産性は、トップであるルクセンブルクの半分以下です。
ですから、多くの場合見直せる余地は非常に大きいはずです。

子育ては楽しいものではありますが、同時に非常に大変なことでもあります。
夫婦が健在の場合、どちらかに荷重がかかりすぎると、荷重がかかり過ぎた方が潰れてしまいかねません。
これは、どちらかが家庭に専念していたとしてもです。
荷重を半分にしなければいけないわけではありません。可能な範囲で協働できれば、パートナー同士の関係性もよくなりますし、 子どもにとっても両親に関わってもらえるのはいいことです。

そして家庭が安定すれば、心置きなく仕事にも力を注ぐことができます。
さらに、子育ての経験は、仕事において使う様々な力を磨いてくれます。子育ての時間を可能な限り取ることは、 仕事面から見て余計なことでは決してなく、むしろ、仕事の質を高めることにもつながることなのです。
というわけで、仕事を定時で回しながら質を高めるための初歩をご紹介します。
よろしければ、番号に沿って見直してみてください。

下記ファイル名をクリックし、PDFファイルをダウンロードしてください。

PDFファイル↓(2016/12/14更新)
仕事を定時で回しながら質を高めるツボ ver.2
(8ページ手帳タイプ)


PDFファイル↓(2016/12/14更新)
仕事を定時で回しながら質を高めるツボ ver.2
(A4シートタイプ)

※8ページ手帳の作り方はこちらをご覧ください⇒

よろしければ、このお役立ちツールをダウンロードしていただいた理由などを聞かせていただけないでしょうか。
もし、ご協力いただける場合は、下記「アンケートに回答する」ボタンをクリックし、アンケートにご協力ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
研修


パートナーとの関係をうまく回すツボ
夫婦が健在で仕事と子育てを両立するのであれば、パートナー同士の協働は欠かせません。
この協働とは、全てを半々に行うということではありません。
もちろん、そうしたいのであればそれも一つの方法ですが、夫婦ごとに最も良い協働の仕方があるはずで、 どちらかが家事の荷重が大きくなるなどもあると思います。
いずれにしましても、夫婦間で納得できる協働をしていくことが大切です。

パートナー同士が良い協働関係を作れれば家事育児はうまく回っていきます。
そうなると、余力を生み出すことができ、それを仕事に還元できるようになります。
パートナーとの関係をうまく回すことは、子どもにとっても家庭にとっても会社にとっても非常にいい影響を生むことになります。

では、どのようにパートナーとの関係をうまく回していくか?
基本的にはお互い惹かれ合って夫婦になるものですが、そうはいっても、ずっと一緒に生活をするとなると、 なかなかうまくいかないことの一つや二つ出てくるものです。
また、男と女は脳の作りも違いますし、子どもができると、夫婦の関係性もまた変化が出てきます。
あるデータでは、子どもが0〜2歳のときが、最も離婚が多いようです。
これは産後クライシスなどと呼ばれたりしていまして、いろんな要因が考えられます。

ただ、それを踏まえてどうパートナーとコミュニケーションを取っていけばいいのかを事前に知っておくことで、 よりよい関係を続けていけるようになるはずです。

ここでは、仕事と子育てを両立しながら生活している夫婦の方に、「夫向け」「妻向け」として、 パートナーとの関係をうまく回すツボをご紹介しています。
仕事と子育てを両立してなくても、子どもがいなくても夫婦関係において使えるネタも入っていますので、 ご興味ある方はよろしければご参考にされてください。

下記ファイル名をクリックし、PDFファイルをダウンロードしてください。

PDFファイル↓
”夫向け”パートナーとの関係をうまく回すツボ
(8ページ手帳タイプ)


PDFファイル↓
”夫向け”パートナーとの関係をうまく回すツボ
(A4シートタイプ)

PDFファイル↓
”妻向け”パートナーとの関係をうまく回すツボ
(8ページ手帳タイプ)


PDFファイル↓
”妻向け”パートナーとの関係をうまく回すツボ
(A4シートタイプ)

※8ページ手帳の作り方はこちらをご覧ください⇒

よろしければ、このお役立ちツールをダウンロードしていただいた理由などを聞かせていただけないでしょうか。
もし、ご協力いただける場合は、下記「アンケートに回答する」ボタンをクリックし、アンケートにご協力ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
研修

もう少し深く学びたい方は、「エンジョイ子育て!」という講座も開催しています。
この講座は、子どもとの接し方が中心ですが、パートナー同士、子どもに関わる大人同士の協働関係の作り方を学ぶ内容も入っています。
講座開催につきましては、僕のブログハマる仕事の選び方、選んだ仕事のハマらせ方でご紹介しますので、 よろしければブログテーマ一覧の「講座・イベントのご紹介」をチェックされてください。

子どもへの効果的な声かけ
これも仕事と子育てを両立する上では、非常に使えるツールです。
小さな子どもは、大人からすると、時に「やめてくれ〜!」「いいかげんにしてくれ〜!」と思うようなことをしてしまいがちです。
しかし、小さな子どもに悪気はないのです。
ただ、好奇心を追求しているだけなのです。

そして、「いいかげんにしろ!」「やめろ!」と言ったところでやめるようになるかというと・・・
はい。その通りです。ほとんど効果はありません。

怒鳴る⇒また同じことをする⇒怒鳴る⇒また同じことをする・・・
と、不毛なサイクルを繰り返すと、子育てのストレスがどんどん溜まってしまいます。
そうなると疲れ果ててしまい、仕事にも力を注げなくなってしまいますし、家庭もいい雰囲気にはなりません。
ですから、この不毛なサイクルから抜け出すことができれば、ストレスも軽減でき、 余裕が生まれて余力を作れるようになるはずです。

では、どうすればいいのか?

いろいろな方法がありますが、一番手っ取り早くできる方法が、効果的な声掛けをするということです。

してほしくないことをやめさせたいとき、「○○しないで!」という声かけは、実は全く効果はありません。
なぜかと言いますと、人間の脳は否定語がわかりません上、イメージしたことを実現させようとするからです。
例えば、「走らないで!」と言うと、否定語がわからないので、「走る」が脳にイメージされ、「走る」を実現させようとするので、 「走るな!」と言われた子は、走ってしまうことが多くなります。
つまり、否定語を使うことで、結局やめさせたいことを「させる」ことになってしまっているのです。

ですので、してほしくないことの代わりに、「どうしてほしいか」を具体的に伝えることが有効なのです。
特に小さな子どもに対しては、具体的に言うことが大切です。

というわけで、「○○しないで!」の声かけ変換リストを用意しました。
よろしければ、ご参考にされてください。
下記ファイル名をクリックし、PDFファイルをダウンロードしてください。

PDFファイル↓
「○○しないで!」の声かけ変換リスト
(8ページ手帳タイプ)


PDFファイル↓
「○○しないで!」の声かけ変換リスト
(A4シートタイプ)

※8ページ手帳の作り方はこちらをご覧ください⇒

よろしければ、このお役立ちツールをダウンロードしていただいた理由などを聞かせていただけないでしょうか。
もし、ご協力いただける場合は、下記「アンケートに回答する」ボタンをクリックし、アンケートにご協力ください。 どうぞよろしくお願いいたします。
研修

声かけを変えるだけでも子育てが少しはやりやすくなると思いますが、もう少し子育てについて学びたい場合は、
「エンジョイ子育て!」という講座も開催しています。
講座開催につきましては、僕のブログハマる仕事の選び方、選んだ仕事のハマらせ方でご紹介しますので、 よろしければブログテーマ一覧の「講座・イベントのご紹介」をチェックされてください。

◆8ページ手帳の作り方

A4サイズのシートを使って、A4サイズ、1/8の大きさの手帳を作れます。
携帯すると便利かなというファイルは、手帳タイプを作ってますので、よろしければ作り方を参考に作ってみてください。

手帳の作り方@ 手帳の作り方A 手帳の作り方B
@まず、A4シートの長辺を半分に折ります。   Aそのまま長手方向に半分に折り、折り目をつけます。   B同じ方向再度半分に折り、折り目をつけます。  

手帳の作り方C 手帳の作り方D 手帳の作り方E
C拡げて真ん中の一部をカッターで切ります。見えにくいと思うので、 切れ目を入れる詳しい場所はDでご確認ください。   Dこんな感じで切ります。   E次は折り目を利用しながらたたんでいきます。  

手帳の作り方F 手帳の作り方G  
Fこんな形に折ります(言葉で説明できずすみません・・・^^;)。   G形を整えたら・・・8ページ手帳の出来上がりです!    


PAGE TOP
ホームキャリアについてプロフィール活動内容ツールの提供・販売お客さまの声リンク サイトマップお問い合わせ個人情報保護方針
Copyright2009?Spread Performance. All Rights Reserved.