人が成長し続ける組織づくりのカスクキャリア 人が成長し続ける組織づくり(キャリアデザイン・仕事と子育ての両立・個別キャリア相談・組織活性化コンサルティング)
キャリアについて プロフィール 活動内容 ツール集 ご参加者の声 リンク
ツール

ホーム > 仕事お役立ちツール集
ツール

本
岩尾至和 著
アマゾン限定販売です。
仕事をどう選んだらいいか悩んでいる方、
仕事を今よりちょっと面白くしたいと思っている方、
仕事でちょっと悩んでいる方、
きっと何らかの気づきがあると思います。
詳細紹介ページはこちらです⇒
書籍販売ページはこちらです⇒

岩尾至和オフィシャルブログ


人を活かす組織づくり メールCafe


ワークショップ


コンサル


若手社員向け


ワーク子育てデザイン


エンジョイ子育て!


学校向け



仕事お役立ちツールの無料ダウンロード

ここでは、仕事のお役立ちツールとしまして、

無料のPDFファイルダウンロード
有料の書籍

をご紹介しています。

書籍は「仕事への景色が変わる」というタイトルで、
仕事をどう選んだらいいか悩んでいる方、
仕事を今よりちょっと面白くしたいと思っている方、
仕事でちょっと悩んでいる方に向けて、
「自分がやりがいを持って取り組める仕事をどう選べばいいのか?」
「今の仕事にどのように取り組めばやりがいを持って仕事ができるのか?」
について書いています。
詳細紹介ページを用意していますので、ご興味ある方はこちらをぜひこちらをご覧ください。

書籍詳細

無料のPDFファイルは以下にご紹介しています。
全て無料でダウンロードできます。
ダウンロードボタンをクリックしますと、メールフォームが立ち上がりますので、必要事項をご記入いただき送信してください。
すぐにダウンロードページをお送りしますので、お送りしましたページよりダウンロードをお願いします。

★自分にとっての働きがいに気づくお役立ちツール

自分にとって望ましい仕事を選ぶための、本当に大切な7つの視点
「仕事をどのように選んでいけばいいのか?」
順調にいってる人ならあまり考えたことはないかもしれませんが、やりたい仕事がなかなか見つからなかったり、 仕事には就いたけどなかなかうまくいかずにつまずくことが多かったりすれば、非常に悩むところではないかと思います。

もちろん、正解や必勝法なんてものはありません。
しかし、仕事を選ぶときには、本当に大切な視点があります。

実は、この本当に大切な視点は、最近ではあまり一般的には言われないことが多いように思います。
今、一般的に多く言われている仕事の選び方というのは、随分昔の方法です。
どのくらい昔かというと、いわゆる高度経済成長期と言われている1950年代半ばから1970年代初めぐらいまでの時代に培われた考え方です。 当然ながら、その頃と今では状況が随分と変わっています。
当時は、特にひねりはなくてもモノを作れば売れた時代です。とにかくモノを作ればいい。
一つの会社に入って勤めれば、段階的に給料も上がったし、役職も上がっていった。そんな時代です。
今は、給料も役職も、正社員でもそんなに上がりません。
モノはあふれているので、ただ作るだけでは売れません。付加価値を考えなければいけません。
人々の考え方も多様化してきています。そして、当然働き方も多様化してきています。

こういう背景があるからこそ、仕事を選ぶときの視点も変えていかなければいけない部分も出てきているわけです。
ですので、ここで、今の時代に則した仕事の選び方をお伝えします。
非常に簡単に述べてはいますが、本当に大切な核になる部分の視点です。ぜひ参考にしてもらえると嬉しいです。

下記「ダウンロード」ボタンをクリックし、メールフォームに必要事項をご記入いただきご送信ください。
すぐにダウンロードページをお送りします。

ダウンロード
※パソコンより送信しますので、パソコンアドレスを受信拒否されていますと届きません。 また、携帯アドレスへはメールが届かない現象も一部確認されています。もし、しばらくたっても返信がない場合は、 お手数おかけしますが、違うアドレスに変更してお申し込みください。

今の仕事における価値のチャンネル合わせワークシート
働きがいを持って仕事に取り組むためには、価値のチャンネルを合わせておく必要があります。
(価値のチャンネル合わせにつきましてはこちらをご覧ください)
価値のチャンネルを合わせるとは、自分にとって価値のあることと、自社の事業目的とが重なる点を見つけ、 自分にとって価値のあることを仕事の中でどう反映させられるかを考え実行することです。

仕事をする上で重要となる自分にとっての価値とは、意識面では、「貢献感」と「満足感」の2種類がありますが、 このワークシートでは「貢献感」を使って考えていきます。「貢献感」とは、自分はどんな役に立ちたいか?どんな役に立てるか?ということですが、 働きがいを持つためには非常に重要な要素です。

「この仕事を続けてていいんだろうか?」
「何だか仕事が面白くないなあ・・・」
「何だか仕事がマンネリ気味だなあ・・・」
などと仕事でちょっと行き詰ったり漠然とした不安や何らかの不満があるときは、ぜひ、このワークシートを使ってみてください。
もちろん、そう見える部下や後輩にやってもらうこともできますし、順調に仕事を進めている方も、一度ご自身の価値のチャンネルを確認しておけば、 新たな可能性を発見できるかもしれません。
ご興味ありましたら、ぜひご利用ください。

下記「ダウンロード」ボタンをクリックし、メールフォームに必要事項をご記入いただきご送信ください。
すぐにダウンロードページをお送りします。

ダウンロード
※パソコンより送信しますので、パソコンアドレスを受信拒否されていますと届きません。 また、携帯アドレスへはメールが届かない現象も一部確認されています。もし、しばらくたっても返信がない場合は、 お手数おかけしますが、違うアドレスに変更してお申し込みください。


★仕事と子育ての両立をうまく回すためのお役立ちツール

仕事を定時で回しながら質を高めるツボ
仕事と子育てを両立すると、どうしても保育園のお迎えがありますから、基本定時を目安に仕事を切り上げる必要があります。
もちろん、夫婦で調整すればどちらかが残業、どちらかが定時という方法もできますし、時短勤務という形もあるとは思いますが、 いい機会ですから この際仕事の進め方を見直してみることをオススメします。
なぜなら、日本という国は、他の先進国に比べて非常に労働生産性の低い国だからです。
先進7ヶ国では2015年時点で22年連続最下位で、時間当たりの労働生産性は、トップであるルクセンブルクの半分以下です。 ですから、多くの場合見直せる余地は非常に大きいはずです。

子育ては楽しいものではありますが、同時に非常に大変なことでもあります。夫婦が健在の場合、どちらかに荷重がかかりすぎると、 荷重がかかり過ぎた方が潰れてしまいかねません。
これは、どちらかが家庭に専念していたとしてもです。
荷重を半分にしなければいけないわけではありません。可能な範囲で協働できれば、パートナー同士の関係性もよくなりますし、 子どもにとっても両親に関わってもらえるのはいいことです。

そして家庭が安定すれば、心置きなく仕事にも力を注ぐことができます。
さらに、子育ての経験は、仕事において使う様々な力を磨いてくれます。子育ての時間を可能な限り取ることは、 仕事面から見ると余計なことでは決してなく、むしろ、仕事の質を高めることにもつながることなのです。
というわけで、仕事を定時で回しながら質を高めるための初歩をご紹介します。
よろしければ、番号に沿って見直してみてください。

下記「ダウンロード」ボタンをクリックし、メールフォームに必要事項をご記入いただきご送信ください。
すぐにダウンロードページをお送りします。

ダウンロード
※パソコンより送信しますので、パソコンアドレスを受信拒否されていますと届きません。 また、携帯アドレスへはメールが届かない現象も一部確認されています。もし、しばらくたっても返信がない場合は、 お手数おかけしますが、違うアドレスに変更してお申し込みください。

パートナーとの関係をうまく回すツボ
夫婦が健在で、仕事と子育てを両立するのであれば、パートナー同士の協働は欠かせません。
この協働とは、全てを半々に行うということではありません。もちろん、そうしたいのであればそれも一つの方法ですが、 夫婦ごとに最も良い協働の仕方があるはずで、どちらかが家事の荷重が大きくなるなどもあると思います。 いずれにしましても、夫婦間で納得できる協働をしていくことが大切です。

パートナー同士が良い協働関係を作れれば家事育児はうまく回っていきます。 そうなると、余力を生み出すことができ、それを仕事に還元できるようになります。
パートナーとの関係をうまく回すことは、子どもにとっても家庭にとっても会社にとっても非常にいい影響を生むことになります。

では、どのようにパートナーとの関係をうまく回していくか?
基本的にはお互い惹かれ合って夫婦になるものですが、そうはいっても、ずっと一緒に生活をするとなると、 なかなかうまくいかないことの一つや二つ出てくるものです。
また、男と女は脳の作りも違いますし、子どもができると、夫婦の関係性もまた変化が出てきます。 あるデータでは、子どもが0〜2歳のときが、最も離婚が多いようです。
これは産後クライシスなどと呼ばれたりしていまして、いろんな要因が考えられます。 ただ、それを踏まえてどうパートナーとコミュニケーションを取っていけばいいのかを事前に知っておくことで、よりよい関係を続けていけるようになるのです。

ここでは、仕事と子育てを両立しながら生活している夫婦の方に、「夫向け」「妻向け」として、パートナーとの関係をうまく回すツボをご紹介しています。
仕事と子育てを両立してなくても、子どもがいなくても夫婦関係において使えるネタも入っていますので、 ご興味ある方はよろしければご参考にされてください。

下記「ダウンロード」ボタンをクリックし、メールフォームに必要事項をご記入いただきご送信ください。
すぐにダウンロードページをお送りします。

ダウンロード
※パソコンより送信しますので、パソコンアドレスを受信拒否されていますと届きません。 また、携帯アドレスへはメールが届かない現象も一部確認されています。もし、しばらくたっても返信がない場合は、 お手数おかけしますが、違うアドレスに変更してお申し込みください。

子どもへの効果的な声かけ
これも仕事と子育てを両立する上では、非常に使えるツールです。
小さな子どもは、大人からすると、時に「やめてくれ〜!」 「いいかげんにしてくれ〜!」と思うようなことをしてしまいがちです。
しかし、小さな子どもに悪気はないのです。
ただ、好奇心を追求しているだけなのです。
そして、「いいかげんにしろ!」 「やめろ!」と言ったところでやめるようになるかというと・・・
ご経験済みの方も多いとは思いますが、おそらく、ほとんど効果はありません。

怒鳴る⇒また同じことをする⇒怒鳴る⇒また同じことをする・・・
と、不毛なサイクルを繰り返すと、子育てのストレスにはまってしまいます。
そうなると疲れ果ててしまい、仕事にも力を注げなくなってしまいますし、家庭もいい雰囲気にはなりません。
ですから、子どもがいい変容をしていくような関りができれば、この不毛なサイクルから抜け出すことができ、ストレスも軽減でき、 余裕が生まれて余力を作れるようになるのです。

では、どうすればいいのか?

いろいろな方法がありますが、一番手っ取り早くできる方法が、効果的な声掛けをするということです。
してほしくないことをやめさせたいとき、「○○しないで!」という声かけは、実は全く効果はありません。
なぜかと言いますと、人間の脳は否定語がわかりません上、イメージしたことを実現させようとするからです。
例えば、「走らないで!」と言うと、否定語がわからないので、「走る」が脳にイメージされ、「走る」を実現させようとするので、 「走るな!」と言われた子は、走ってしまうことが多くなります。
つまり、結局やめさせたいことをさせることになってしまっているのです。
そこで、大切なことは、してほしくないことの代わりに、どうしてほしいかを具体的に伝えることです。
特に小さな子どもに対しては、具体的に言うことが大切です。
というわけで、「○○しないで!」の声かけ変換リストを用意しました。
よろしければ、ご参考にされてください。

下記「ダウンロード」ボタンをクリックし、メールフォームに必要事項をご記入いただきご送信ください。
すぐにダウンロードページをお送りします。

ダウンロード
※パソコンより送信しますので、パソコンアドレスを受信拒否されていますと届きません。 また、携帯アドレスへはメールが届かない現象も一部確認されています。もし、しばらくたっても返信がない場合は、 お手数おかけしますが、違うアドレスに変更してお申し込みください。



PAGE TOP
ホームキャリアについてプロフィール活動内容仕事お役立ちツール集ご参加者の声リンク サイトマップお問い合わせ個人情報保護方針
Copyright2009?Spread Performance. All Rights Reserved.